ドクター音田のハイパー植毛 特集ページ

薄毛の悩み解消は、匠の技・ドクター音田の「ハイパー植毛」で!!

「薬局で売られている市販薬は、ひと通り全て試したが何も効果が無かった」「薄毛治療のCMを見てお医者さんに相談し薬をもらったが自分には効かなかった」

薄毛の悩みは、世の男性の悩みの中でも深刻なものに分類されています。
薄毛が気になって仕事や勉強に手が付かず、何事にも消極的になり、周りからは「あいつは暗い性格だなー」と揶揄され、中にはうつ病や引き籠りになる事例さえあります。
薄毛の悩みは、薄毛になった人にしかわかりません。
なかには薄毛に過敏になり、ストレスでさらに進行してしまうという負のスパイラルに陥る人さえいます。
育毛剤や食事療法・マッサージ療法などを試しても一向に効果はなく、「後はカツラや付け毛に頼るしかないか。でもばれたらいやだなー。」と色々悩んでいる方も多いと思います。
そこで最近、薄毛の根本的治療法である「自毛植毛」を選ぶ人が急激に増えているのはご存知でしょうか?

自分の毛髪細胞(グラフト)を薄毛の気になるところへ植毛

「自毛植毛」とは、薄毛になりにくい後頭部の髪の毛を、気になる部分に医師が外科手術で移植する方法です。
男性の薄毛は、男性ホルモンが作り出すDHT(ジ・ヒドロ・テストステロン)と呼ばれる原因物質の影響が大きいと言われています。
この物質の影響を受けにくい後頭部の髪の毛を毛穴ごと採取し、薄毛で気になっている部分に移植すると、その髪の毛は自分の毛として再生し、一生もので生え続けるわけです。
この方法は、医師が行う生体間移植の一種として古くから実施されており、男性の薄毛解消法として欧米では広く普及している方法です。

この様に欧米では広く普及している方法ですが、日本ではまだあまり知られておりません。しかしながら最近では、ヨーロッパのサッカーリーグで活躍しているルーニー選手が植毛したニュースが広まった事などで、日本でもこの最先端医療技術を利用した自毛植毛を選ぶ人が確実に増加しています。
しかも、音田医師が実施しているダイレクト法は、メスを使用しない移植術として植毛業界から最も注目されている、世界でも最高峰の先進医療です。
一般的には、後頭部から移植毛をメスで皮膚を切り取って採取するストリップ法という術式が実施されていますが、ドクター音田が所属するアイランドタワークリニックグループでは、メスを使用しないダイレクト法という術式で植毛を行っています。
自毛植毛を行っている専門クリニックで最近注目されているのが、メスを使用しないFUEと呼ばれる方法です。

中でもダイレクト法は、移植毛に傷を付けずにハイスピードで採取できる術式であり、他の追随を許さない画期的方法です。
この様な最先端技術の中でも、ドクター音田の匠の技「ハイパー植毛」は、移植密度において他の追随を許さない画期的な高密度を実現しています。
まさに「いい仕事してますねー」と鑑定団をうならせる匠の技です。

まさに神業!!Dr音田のメガセッション(大量植毛)+デンスパッキング(高密度移植)

一般的に東洋人は1㎠当り60~80個の毛穴があると言われています。
自毛植毛では、この毛穴単位で移植するのですが、従来は1㎠当り20~30個移植できれば良しとされていました。
これですと、1回で達成できる密度はせいぜい30%前後という事になります。
それに対して音田医師の場合は、個人差はありますが、1㎠当り50~60個の移植を行っています。
音田医師の症例で最大のデンスパッキングは72個/㎠という驚異的なもので、まさに匠の技と言って良いでしょう。
また、1回の植毛で実施できる移植株数の多い事(メガセッション)でも定評があり、最大1日で3,000株(約7,500本)という症例もあります。
2日間に分けて実施すれば、5,000~6,000株(約12,500~15,000本)以上も可能という驚異的な移植株数となります。
この様な大量植毛(メガセッション)と高密度移植(デンスパッキング)は、まさに音田医師でしか実現できない匠の技と言うしかないでしょう。

Dr音田の「刈らずにダイレクト」とは。

当院の自毛植毛者97%が選択 メスを使わない最先端自毛植毛治療「ダイレクト法」

※アイランドタワークリニック 新宿本院/大阪院/名古屋院/福岡院を含む(2011年)

通常、メスを使用しないダイレクト法では、後頭部を1~2mm程度に剃毛して移植毛を採取しますが、Dr音田は、髪の毛が長いままで移植毛を採取する「刈らずにダイレクト」も実施しています。
ダイレクト法による移植毛の採取は、髪が長いままでは採取し難い為、後頭部の一部分(移植数が多い方の場合は広範囲に)を短く刈り上げて採取しますが、Dr音田は、スタッフとのチームワークの元、長い髪を1本ずつカットしながら採取するという非常に手間のかかる採取方法も実施しております。
後頭部を剃毛する事に抵抗がある方や、刈り上げた部分を隠す為のヘアシートという部分付け毛を嫌う方の場合は、非常に有効な方法です。
この様に、Dr音田は、常に患者様の要望を聞き入れ、患者様の立場に立った術式を目指しています。

匠の技を可能にした「最新医療機器」とは!!

ドクター音田の技術の極み×症例実績13,218人に集約されたクリニックの技術

※アイランドタワークリニック 2011年12月時点のデータ

音田医師の匠の技を実現したのは、最新の医療機器の活用にもあります。
メスを使用しないダイレクト法では、移植毛を採取したり新しい毛穴を作成する為のチューブパンチという医療器具を使用しますが、当初その内径が1.2mmであったものが、最近では0.65mmにまで極細になっています。
この様な極細のチューブパンチですと、どうしても先端が詰まりやすくなってしまうのですが、先端のみ細く絞り込んだ構造によりそのような詰りを防ぐ事に成功しました。

※植毛する部位、既存毛の有無、皮膚の状態等により、全てのケースでこの高密度が達成するわけではございません。

また、移植するグラフト(毛穴単位の移植毛)にダメージを与えないように、空気圧で新しい毛穴に挿入する器具も導入しており、生着率アップに対する細心の注意を払っております。

この様な医療器具の開発は、現場の要望に従って絶え間なく開発されており、そのような日々の努力が世界最先端の匠の技を実現しているのだとも言えます。 さらには、症例実績15,028人に集約されたアイランドタワークリニックグループの信頼感も、このような日々のたゆまぬ努力により得られたものだと確信しております。

Dr音田のプロフィール

アイランドタワークリニック名古屋 院長 音田正光 医師

音田正光:アイランドタワークリニック名古屋院院長

(経歴)

1991年
福島県立医科大学医学部 卒業
1995年
福島県立医科大学大学院 卒業
医学博士
米国留学
2001年
日本医科大学 勤務
2004年
アイランドタワークリニック勤務
2006年
アイランドタワークリニック名古屋 院長就任
論文・著書多数

自毛植毛に関心があっても、手術という言葉が怖くて、治療に踏み切れない人も多いのではないでしょうか。
当院の自毛植毛法「i-ダイレクト」は、最先端のアイランドタワークリニックグループ独自の自毛植毛機器で手術を致します。
手術時間も短く患者様への精神的・肉体的負担が少ないので安心して受けられます。
毛髪の生着率も非常に高く、より早い期間で高密度な効果を実感できるはずです。
また当院では麻酔にも細心の注意を払っていますので手術中の痛みもほとんど感じさせません。
術後もすぐ日常生活に戻っていただけます。
術後の経過や不安などについてのアフターフォローも万全です。
パーマやカラーリングも思いのまま、髪の悩みから開放される素晴らしさをぜひご実感ください。

※植毛する部位、既存毛の有無、皮膚の状態等により、全てのケースでこの高密度が達成するわけではございません。

Dr音田のアクセス方法

まずは、お住まいから近いアイランドタワークリニックの無料カウンセリングをお申し込みください。

ドクター音田の「ハイパー植毛」は、
全国4箇所のアイランドタワークリニックグループ院(新宿・大阪・名古屋・福岡)で受けることが出来ます。

なおDr音田のオペ予約は、大変人気の為、恐れ入りますが、
順番にご案内させて頂いておりますのでDr音田のスケジュールを確認して、オペ予約を順次お取りします。

専任アドバイザーによるカウンセリングは無料です!お気軽にアイランドタワークリニック各院までお越し下さい。